プラン詳細

11疾病保障団信(生活習慣病団信)

一般団信の保障内容(死亡、所定の高度障害状態、余命6ヶ月以内と判断された場合<リビング・ニーズ特約>の保障)に加えて、がん(所定の悪性新生物)の診断確定、または10種類の生活習慣病での180日以上の継続入院により、その後の住宅ローン残高が0円となるプランです。
当プランにご加入いただいたお客さまには、「セカンドオピニオンサービス(医師の手配・紹介サービス)」と、「24時間電話健康相談サービス」をご利用いただける特典がついています。

  • 10種類の生活習慣病とは、糖尿病・高血圧性疾患・腎疾患・肝疾患・慢性膵炎・脳血管疾患・心疾患・大動脈瘤および解離・上皮内新生物・皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを指します。
  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • 11疾病保障団信は、ご加入にあたって借入金利に年0.3%金利が上乗せされます。
  • 11疾病保障団信は、満50歳までのお客さまにご加入いただけます。
  • 11疾病保障団信とは、クレディ・アグリコル生命の団体信用生命保険に団体信用生命保険リビング・ニーズ特約、団体信用生命保険がん保障特約(2013)、団体信用生命保険生活習慣病長期入院時保障特約(Ⅰ型)が付加されたものです。
1. 死亡・所定の高度障害状態、2. 医師の診断書などで保険会社に余命6ヶ月以内と判断された場合、3. がん(所定の悪性新生物)と診断確定された場合※、4. 10種類の生活習慣病で入院が継続180日以上となった場合、住宅ローン残高が0円になります
  • 「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」や「上皮内がん(子宮頸がん0期、大腸粘膜内がん、非浸潤がん、食道上皮内がんなど)」は、がん診断保険金のお支払いの対象となりません。
  • 責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中に、「がん(所定の悪性新生物)」に罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定された場合、そのがんの進行程度(初期から末期)に関わらず、診断確定時点における住宅ローン残高相当額が保険金として支払われます。
  • 1~4いずれかの保険金が支払われた時点で、保障は消滅します。
  • 例えば、「がん診断保険金」が支払われて、一度住宅ローン残高が0円になった場合、がんが治った後も0円のままであり、がんが治った後に住宅ローンの返済が再開することはありません。

がん診断保険金・生活習慣病長期入院時保障保険金のお支払対象となる疾病の種類と支払事由

疾病名 保険金支払事由

がん(所定の悪性新生物)

  • 「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」や「上皮内がん」を除く。

責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中にがん(所定の悪性新生物)と診断確定された場合

  • 支払われる保険金は「がん診断保険金」です。

糖尿病

責任開始日以後に所定の生活習慣病を発病し、その治療を目的とした入院が継続して、180日以上となった場合

  • 支払われる保険金は「生活習慣病長期入院時保障保険金」です。

高血圧性疾患

腎疾患(慢性腎不全など)

肝疾患(ウイルス肝炎・肝硬変など)

慢性膵炎

脳血管疾患(脳卒中・くも膜下出血など)

責任開始日以後に所定の生活習慣病を発病し、その治療を目的とした入院が継続して、180日以上となった場合

  • 支払われる保険金は「生活習慣病長期入院時保障保険金」です。

心疾患(急性心筋梗塞・心筋症など)

大動脈瘤および解離

上皮内新生物

皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん

がん100%保障団信/がん50%保障団信

一般団信の保障内容(死亡、所定の高度障害状態、余命6ヶ月以内と判断された場合<リビング・ニーズ特約>の保障)に加えて、がんの進行程度(初期から末期)に関わらず、「がん(所定の悪性新生物)」と診断確定された場合に、その後の住宅ローン残高が『0円』もしくは『1/2』になります。
がん100%保障団信の場合は借入金利に年0.2%金利が上乗せされますが、がん50%保障団信の場合は金利の上乗せがなくご加入いただけます。

当プランにご加入いただいたお客さまには、「セカンドオピニオンサービス(医師の手配・紹介サービス)」と、「24時間電話健康相談サービス」をご利用いただける特典がついています。

  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • がん100%保障団信は、ご加入にあたって借入金利に年0.2%金利が上乗せされます。
  • がん50%保障団信は、ご加入にあたって借入金利の上乗せはありません。
  • がん100%保障団信、がん50%保障団信はともに満50歳までのお客さまにご加入いただけます。
  • がん保障団信とは、クレディ・アグリコル生命の団体信用生命保険に団体信用生命保険リビング・ニーズ特約、団体信用生命保険がん保障特約(2013)が付加されたものです。
  • 「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がん」や「上皮内がん(子宮頸がん0期、大腸粘膜内がん、非浸潤がん、食道上皮内がんなど)」は、がん診断保険金のお支払いの対象となりません。
  • 責任開始日からその日を含めて90日(免責期間)経過後の保険期間中に「所定の悪性新生物(がん)」に罹患したと医師によって病理組織学的所見(生検)により診断確定された場合、そのがんの進行程度(初期から末期)に関わらず、診断確定時点における住宅ローン残高相当額もしくは残高相当額の50%が保険金として支払われます。

がん100%保障団信の保険金額のイメージ

  • 「がん診断保険金」が支払われて、一度住宅ローン残高が0円になった場合、がんが治った後も0円のままであり、がんが治った後に住宅ローンの返済が再開することはありません。
  • 死亡保険金、高度障害保険金、リビング・ニーズ特約保険金、がん診断保険金のいずれかが支払われた時点で保障は消滅します。

がん50%保障団信の保険金額のイメージ

  • 「がん診断保険金」が支払われて半減した住宅ローンに対しては、引続き死亡・所定の高度障害状態および余命6ヶ月と判断された場合(リビング・ニーズ特約)の保障が継続します。また、「がん診断保険金」が支払われた部分の住宅ローンについて、がんが治った後に返済が再開することはありません。
  • がん診断保険金(住宅ローン残高相当額の50%)が支払われた後も、死亡・高度障害状態およびリビング・ニーズの保障は継続します。なお、死亡保険金、高度障害保険金、リビング・ニーズ特約保険金のいずれかが支払われた時点で保障は消滅します。

がん診断保険金のお支払対象となるがん(悪性新生物)

対象となる悪性新生物とは、下記によって定義づけられる疾病で、かつ、平成6年10月12日総務庁告示第75号に定められた分類項目中下記に規定されるものとし、分類項目の内容については厚生労働省大臣官房統計情報部編「疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10(2003年版)準拠」によるものとします。

対象となる悪性新生物の定義
厚生労働省大臣官房統計情報部編「国際疾病分類-腫瘍学 第3版」中、新生物の性状を表す第5桁コードが次のもの
  • /3……悪性、原発部位
  • /6……悪性、転移部位 悪性、続発部位
  • /9……悪性、原発部位または転移部位の別不詳
対象となる悪性新生物の基本分類コード
  • 口唇、口腔および咽頭の悪性新生物(C00-C14)
  • 消化器の悪性新生物(C15-C26)
  • 呼吸器および胸腔内臓器の悪性新生物(C30-C39)
  • 骨および関節軟骨の悪性新生物(C40-C41)
  • 皮膚の悪性黒色腫(C43)
  • 中皮および軟部組織の悪性新生物(C45-C49)
  • 乳房の悪性新生物(C50)
  • 女性生殖器の悪性新生物(C51-C58)
  • 男性生殖器の悪性新生物(C60-C63)
  • 腎尿路の悪性新生物(C64-C68)
  • 眼、脳およびその他の中枢神経系の部位の悪性新生物(C69-C72)
  • 甲状腺およびその他の内分泌腺の悪性新生物(C73-C75)
  • 部位不明確、続発部位および部位不明の悪性新生物(C76-C80)
  • リンパ組織、造血組織および関連組織の悪性新生物(C81-C96)
  • 独立した(原発性)多部位の悪性新生物(C97)
  • 真正赤血球増加症<多血症>(D45)
  • 骨髄異形成症候群(D46)
  • リンパ組織、造血組織および関連組織の性状不詳または不明のその他の新生物(D47)のうち、
    • 慢性骨髄増殖性疾患(D47.1)
    • 本態性(出血性)血小板血症(D47.3)
  • リンパ細網組織および細網組織球系の疾患(D76)のうち、
    • ランゲルハンス細胞組織球症(D76.0)
  • 悪性新生物は、悪性腫瘍細胞の存在、組織への無制限かつ浸潤破壊的増殖で特徴付けられる疾病です。なお、上皮内がん(子宮頸がん0期、大腸粘膜内がん、非浸潤がん、食道上皮内がんなど)および皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんは、がん診断保険金の支払対象となる悪性新生物に該当しません。
  • 上記以外にも、疾病によっては支払対象となる場合もありますので、ページ下部の「引受保険会社および相談窓口」に記載のご照会先にご連絡ください。
一般団信

死亡・所定の高度障害状態の保障に加え、医師の診断書などで保険会社に余命6ヶ月以内と判断された場合、その後の住宅ローン残高が0円となる団信です。

  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • 一般団信は、ご加入にあたって借入金利の上乗せはありません。
  • 一般団信は、満65歳までのお客さまにご加入いただけます。
  • 一般団信とは、クレディ・アグリコル生命の団体信用生命保険に団体信用生命保険リビング・ニーズ特約が付加されたものです。

死亡保険金・高度障害保険金・リビング・ニーズ特約保険金のお支払対象となる状態と支払事由

状態 保険金支払事由

死亡

保険期間中に死亡した場合

  • 支払われる保険金は「死亡保険金」です。

両眼の視力を全く永久に失う

責任開始日以後に生じた傷害または疾病が原因で、保険期間中に所定の高度障害状態になった場合

  • 支払われる保険金は「高度障害保険金」です。

言語またはそしゃくの機能を全く永久に失う

中枢神経系または精神に著しい障害を残し、終身常に介護を要する

胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要する

両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失う

責任開始日以後に生じた傷害または疾病が原因で、保険期間中に所定の高度障害状態になった場合

  • 支払われる保険金は「高度障害保険金」です。

両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失う

1上肢を手関節以上で失い、かつ1下肢を足関節以上で失なったかまたはその用を全く永久に失う

1上肢の用を全く永久に失い、かつ1下肢を足関節以上で失う

医師の診断書などで保険会社に余命6ヶ月以内と判断される

保険期間中に医師の診断書などで保険会社により余命6ヶ月以内と判断された場合

  • 支払われる保険金は「リビング・ニーズ特約保険金」です。
  • がん100%保障団信もしくはがん50%保障団信は、上記一般団信で保障される内容に、さらにがんに関する保障が加わったものです。
  • 11疾病保障団信は、がん100%保障団信で保障される内容に、さらに10種類の生活習慣病に関する保障が加わったものです。
ワイド団信

一般団信よりも引受範囲を拡大したワイド団信もご用意してます。
健康上の理由などから、通常の団信への加入が認められない場合に、引受範囲を拡大したワイド団信にご加入いただける場合があります。保障内容は一般団信と同一です。

  • ワイド団信は、一般団信にご加入いただけない場合に、保険会社がワイド団信の査定を行います。
  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • ワイド団信は、ご加入にあたって借入金利に年0.3%金利が上乗せされます。
  • ワイド団信は、満65歳までのお客さまにご加入いただけます。
  • ワイド団信とは、クレディ・アグリコル生命の団体信用生命保険に団体信用生命保険リビング・ニーズ特約が付加されたものです。

ワイド団信 主な特徴

POINT1 加入条件の緩和

例えば、高血圧症糖尿病肝機能障害など、今までご加入いただけなかった場合でも、ワイド団信ならご加入いただける場合があります。

  • ご健康状態によっては、保険会社がご加入をお断りする場合があります。

POINT2 保障内容は一般団信と同一

死亡・所定の高度障害状態の保障に加え、医師の診断書などで保険会社に余命6ヶ月以内と判断された場合、その後の住宅ローン残高が0円となります。

POINT3 借入金利に年0.3%上乗せ

ワイド団信は、ご加入にあたって借入金利に年0.3%金利が上乗せされます。

  • ご加入にあたっては、保険会社所定の引受審査が必要です。すべてのお客さまがご加入いただけるわけではありません。
  • お客さまの年齢・性別・症状・治療歴等の告知内容などにもとづき、保険会社が審査をするため、同じ病名のお客さまであっても、加入できる場合と加入できない場合があります。

ワイド団信で過去に引受実績のあるおもな例

疾病のカテゴリー おもな病名

代謝異常による病気

糖尿病、脂質異常症(高脂血症・高コレステロール血症)、高尿酸血症・痛風など

心臓・血圧の病気

狭心症、心筋梗塞、不整脈、心房細動、期外収縮、心臓弁膜症、高血圧症、血栓性静脈炎(静脈血栓症)など

脳の病気

脳卒中(脳梗塞・脳出血・くも膜下出血)、脳動脈瘤(脳動脈解離)、てんかん、ギランバレー症候群など

精神・神経の病気

うつ病・うつ状態、自律神経失調症、適応障害、不安障害、強迫性障害、パニック障害、睡眠障害、神経症など

食道・胃・腸の病気

潰瘍性大腸炎、クローン病、逆流性食道炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、大腸ポリープなど

肝臓・胆道・膵臓の病気

肝炎・ウイルス肝炎(B型肝炎・C型肝炎)、肝機能障害、脂肪肝、胆石、胆嚢ポリープなど

腎臓と尿路の病気

腎炎・糸球体腎炎、IgA腎症、腎臓機能障害、腎臓結石、蛋白尿、ネフローゼ症候群など

呼吸器(胸部)の病気

喘息、気管支炎、肺炎、肺血栓塞栓症、結核、睡眠時無呼吸症候群など

目・耳・鼻の病気

緑内障、白内障、網膜剥離、難聴、副鼻腔炎など

ホルモン・免疫異常による病気

バセドウ病(甲状腺機能亢進症)、甲状腺機能低下症、リウマチ性疾患、橋本病、全身性エリテマトーデスなど

血液・造血器の病気・異常

貧血、赤血球・白血球の数値異常など

妊娠・女性特有の病気

妊娠、子宮筋腫、卵巣嚢腫、子宮頸部異形成、子宮内膜炎など

  • 記載の疾病のカテゴリーや病名は一例です。ワイド団信の加入可否は、病名だけで決定するものではありません。

死亡保険金・高度障害保険金・リビング・ニーズ特約保険金のお支払対象となる状態と支払事由

状態 保険金支払事由

死亡

保険期間中に死亡した場合

  • 支払われる保険金は「死亡保険金」です。

両眼の視力を全く永久に失う

責任開始日以後に生じた傷害または疾病が原因で、保険期間中に所定の高度障害状態になった場合

  • 支払われる保険金は「高度障害保険金」です。

言語またはそしゃくの機能を全く永久に失う

中枢神経系または精神に著しい障害を残し、終身常に介護を要する

胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要する

両上肢とも、手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失う

責任開始日以後に生じた傷害または疾病が原因で、保険期間中に所定の高度障害状態になった場合

  • 支払われる保険金は「高度障害保険金」です。

両下肢とも、足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失う

1上肢を手関節以上で失い、かつ1下肢を足関節以上で失なったかまたはその用を全く永久に失う

1上肢の用を全く永久に失い、かつ1下肢を足関節以上で失う

医師の診断書などで保険会社に余命6ヶ月以内と判断される

保険期間中に医師の診断書などで保険会社により余命6ヶ月以内と判断された場合

  • 支払われる保険金は「リビング・ニーズ特約保険金」です。

サポート特典

11疾病保障団信、がん100%保障団信、がん50%保障団信にご加入いただいたお客さま限定の2つのサポート特典をご用意しています。ご加入いただいているお客さま皆様にご利用いただけます。

住宅ローンをご契約いただいた翌月月初に、「セカンドオピニオンサービス」および「24時間電話健康相談サービス」の専用フリーダイヤルが記載されたご利用案内(PDF)をメールにてお送りさせていただきます。
ご契約後すぐにご利用になる場合は、住宅ローンセンターにお問い合わせください。

セカンドオピニオンサービス

セカンドオピニオンとは、「より良い医療を選択するために、主治医以外の医師に現在の診断に対する見解や今後の治療方針・方法について、2つ目の意見を聞くこと」です。

11疾病保障団信、がん100%保障団信、がん50%保障団信いずれかにご加入のお客さまは、各専門分野の医師(総合相談医)の面談を通じて、現在治療中の病気に関する「セカンドオピニオン」や必要に応じて「優秀専門臨床医の紹介」を受けることができます。

  • 当サポート特典は、住宅ローンのご契約後に特定プランの被保険者にご利用いただけます。

このようなサービスが受けられます

1.ヘルスカウンセラーによる相談・手配

専任のスタッフが、病状や既往歴などをお電話でおうかがいしたうえで、セカンドオピニオン時に必要な資料・書類のご説明をします。

2.総合相談医の面談によるセカンドオピニオン

総合相談医から現在の診断に対する見解や今後の治療方針・方法について意見(セカンドオピニオン)をもらうことができます。

  • セカンドオピニオンの結果、より高度な専門性が必要と総合相談医が判断した場合には、優秀専門臨床医が紹介されます。
  • 病名などが判明している場合に限り、ご利用いただけます。日常的に見られる病症状で、治療にあたり専門性を必要としない傷病のご相談や、心療内科・精神科・美容外科・歯科および口腔外科などは対象外です。
  • 入院・転院を目的としたご利用はできません。同一病名のご相談は年1回とさせていただきます。
  • セカンドオピニオンサービスは、クレディ・アグリコル生命の業務委託先であるティーペック株式会社が提供します。ティーペック株式会社からサービスに係る医療機関にお客さまの情報を開示することがあります。
24時間電話健康相談サービス

日々の健康管理や緊急時などに迅速・適切にお答えできるよう、経験豊かな医師・看護師・保健師など相談スタッフが、24時間・年中無休体制で電話によるご相談に応じて、健康な毎日をお過ごしいただくサポートをします。

11疾病保障団信、がん100%保障団信、がん50%保障団信いずれかにご加入のお客さまとそのご家族がご利用いただけるサービスです。

  • 当サポート特典は、住宅ローンのご契約後に特定プランの被保険者にご利用いただけます。

このようなご相談に応じます

健康相談

日常生活での「体の不調」や「健康保持・増進」に関する相談に応じます。「どのような病気が考えられるか?」「何科を受診すべきか?」など専任のヘルスカウンセラーがアドバイスします。

医療相談

病気に関する説明や治療・検査などについて、最新の治療に関すること、検査データの説明などを医師・看護師などの相談スタッフがわかりやすい言葉でアドバイスします。

介護相談

介護を受ける方、される方の様々な不安に対し、ケアマネジャーなどの有資格者が相談に応じ、アドバイスします。

育児相談

妊娠・出産・母子保健・育児などの相談に、保健師、助産師、看護師、産婦人科・小児科の医師などがアドバイス。小さなお子さまを抱えたご両親やこれからお母さんになる女性にとってのホットラインになります。

医療機関情報などの提供

お住まいの近くの医療機関、専門外来、PET検診施設などのご案内をします。

  • PET検診施設:PET撮影(陽電子放出断層撮影)を用いた最新のがん検診を行っている施設
  • 24時間電話健康相談サービスは、クレディ・アグリコル生命の業務委託先であるティーペック株式会社が提供します。

サポート特典共通の注意事項

  • 本サービスは、ティーペック株式会社が業務委託を受けて運営しております。
  • 本サービスは、保険商品の一部を構成するものではなく、サービス内容は、予告なく変更・中止する場合があります。受けられたサービス内容について、じぶん銀行株式会社およびクレディ・アグリコル生命保険株式会社では責任を負いかねますので、ご了承願います。
  • 本サービスの実際のご利用にあたっては、「クレディ・アグリコル生命の疾病保障付団体信用生命保険にご加入のお客さまへ」などをご参照ください。
  • じぶん銀行は、当サービスご利用にあたって提供される個人情報は一切利用(共同利用含む)しません。
    また、ティーペック株式会社およびクレディ・アグリコル生命保険株式会社より個人情報の提供は受けません。

被保険者のしおり

一般団信/ワイド団信(ワイド団信<一般団信>*

主契約 付加される特約

団体信用生命保険

団体信用生命保険リビング・ニーズ特約

がん50%保障団信(がん団信<がん50%保障プラン>*

主契約 付加される特約

団体信用生命保険

団体信用生命保険リビング・ニーズ特約、
団体信用生命保険がん保障特約(2013)

がん100%保障団信(がん団信<がん100%保障プラン>*

主契約 付加される特約

団体信用生命保険

団体信用生命保険リビング・ニーズ特約、
団体信用生命保険がん保障特約(2013)

11疾病保障団信(生活習慣病団信*

主契約 付加される特約

団体信用生命保険

団体信用生命保険リビング・ニーズ特約、
団体信用生命保険がん保障特約(2013)、
団体信用生命保険生活習慣病長期入院時保障特約(Ⅰ型)

  • * 「被保険者のしおり」に記載されるプラン名称です。

規約・商品詳細説明書

じぶん銀行では、団体信用生命保険において、5つの団信プランを取扱っており、お客さまのニーズにあったものをお選びいただけます。

住宅ローン規約

不動産抵当権設定契約

商品詳細説明書