2020年版!みんなのリアルな貯蓄額
年代別平均貯蓄額

総務省によると、2人以上世帯の平均貯蓄額は1,791万円。年代別にみると、右のグラフのような結果に!

同年代の人がどれ位貯蓄しているのか、実は気になっていた方も多いのではないでしょうか。なかなか知ることのできないみんなの貯蓄事情、参考になりましたか?

お金の増やし方が気になる!
お得な金利で預金したい!
超高齢社会に突入している日本の未来
年齢区分別将来人口推計

総務省によると、2065年には国民の約2.6人に1人が65歳以上となり、1人の年金世代を1.3人の現役世代で支える社会が到来すると予測されています!

日本が直面している超高齢社会。数字を目の当たりにして、驚く方も多いのではないでしょうか?

投資が気になる!
節税制度を利用したい!
老後2,000万円問題って?
平均寿命の国際比較

金融庁によると、男性65歳以上、女性60歳以上の夫婦が年金に頼った生活をすると、毎月約5万円が不足することから、ここから約30年生きると仮定し、2,000万円程度不足するとされているのが、昨今話題となっている「老後2,000万円問題」です。
長寿化が進む日本では、現在60歳の人の25%は95歳まで生きるとの試算もあり、ますます老後資金への注目が高まっています。

株式・投資信託について教えて欲しい!
長期間、安心して運用したい!