[米国雇用統計] 月に1度の経済指標発表!

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6月3日米国雇用統計はどうだった?

結果

発表直後からの10分間は、↓円高ドル安に変動!
  • じぶん銀行FX米ドル/円10分足のチャートより抜粋
発表直前 10分後 変動幅
米ドル/円
為替レート
108.852円 107.901円 -0.951円
  • じぶん銀行FXレート

Q. 発表後の米ドル/円の動きについて

市場予想を大きく下回る「非農業部門雇用者数」の結果を受け、米ドル/円相場は瞬時に108円台後半から107円台へと下落しました。

失業率 非農業部門
雇用者数
予想 4.9% +16.4万人
結果 4.7% +3.8万人
乖離 -0.2% -12.6万人
  • 結果は速報値です。

Q. 今後の米ドル/円はどう動く?

次回の米国雇用統計(7月8日21:30発表予定)

5月の「失業率」は大幅に改善となりましたが、「労働参加率」が低下し、労働人口が大幅に減少したことで、労働供給が安定的に増加していくかは不透明です。一方で、「平均時給」は前月並みの伸びを維持し、インフレ率の上昇はゆるやかに継続するものと思われます。

米ドル/円の動向

米ドル/円相場は再び円高トレンドに戻っているのか現時点でその判断は難しいですが、以下の理由でそのタイミングが近いと考えています。①円高・円安トレンドの一相場はおおむね3ヶ月程であり、今回のドルの戻り局面は7月中旬位まで、長くても8月上旬位までではないかと考えていること。②日銀のマイナス金利政策の継続(量的・質的追加緩和を含む)は円安ではなく、消費の減退により円高・デフレ効果となってしまうこと。③米国の利上げ(利上げ観測を含む)がすでに長期間にわたって市場に織込まれており、これ以上の円安効果はあまり期待できないこと、が挙げられます。

一方、5月に一旦111円台半ばまで値を戻したことで、本邦実需筋は必要なドル売り予約を相応に消化していると思われ、現水準および本年安値である105円台半ばより下の水準で慌ててドル売りを進めることは考えにくいでしょう。

以上のような理由から、この先1ヶ月程度の米ドル/円相場は、はっきりとした方向感のないままレンジ内で保合となる展開を予想しています。さらに、23日に実施する英国のEU離脱を問う国民投票の結果によっては、各市場に大きな影響を与える可能性もあり、予断を許さない状況です。

  • 当内容は、2016年6月7日時点の見解です。
さらに詳しい解説はこちら

米国5月雇用統計発表(6月3日21:30)前後の為替動向について

1. 発表前

5月18日に発表されたFOMC(米連邦公開市場委員会)議事録(4月分)は、「FRB(米連邦準備理事会)は利上げを急いでいない」との従来の見方を一変させるほど、タカ派色が強い内容であった。さらにイエレン議長が27日の講演で『今後数ヶ月に利上げをすることが適切』と述べたことから、市場はにわかに年2回程度の利上げを織込み始めた。しかしながら、次回FOMC(6月14~15日に開催)での利上げが確定とまではいい切れず、その確度を計る意味から雇用統計の内容が注目されることとなった。
事前予想は、「失業率」が4.9%(4月5.0%)、「非農業部門雇用者数」が+164千人(4月+160千人)、「平均時給」が+0.2%(4月+0.3%)であった。

米ドル/円相場は、5月連休中の海外市場でつけた105円台半ばから戻り歩調となり、5月中旬には110円台を回復。本邦実需筋のドル売りに同水準でしばらく保合いとなったが、米利上げの可能性が高まった30日の海外市場で一時111円台半ばまで上昇した。しかし安倍首相が消費税増税延期を正式に表明した6月1日から一転して円高の流れとなり、108円台後半に下落して指標の発表を迎えた。

一方、米国長期金利(10年債利回り)は、利上げ観測にも反応は乏しく、1.8%台を中心とした上下0.1%の狭いレンジ内での取引が続き、1.80%前後で指標の発表を迎えた。

2. 発表直後

5月「失業率」は前月より0.3%改善し4.7%。しかし「非農業部門雇用者数」は市場予想を大きく下回る前月比+38千人となり、3・4月分も59千人の大幅下方修正となった。一方、「平均時給」は+0.2%と予想通りの内容であった。

約6年振りの低水準となった「非農業部門雇用者数」の結果を受け、米ドル/円は瞬時に108円台後半から107円台へと下落。過去分の大幅下方修正もあり、米長期金利の急低下とともにドルが全面安の展開となった。日本時間午後11時に発表されたISM(米供給管理協会)非製造業指数も2014年2月以来の低水準となり、米ドル/円は106円台へ突入。ユーロ/円が3年振りの安値となる120円台後半へと下落するなど、クロス通貨でも円高の動きが顕著となった。

3. NYK Closeまで

「非農業部門雇用者数」の弱い結果を受け、欧米株価や日経平均先物が大幅安となる中、米ドル/円は日付が変わる頃には106円60銭台まで下落。同水準でようやく下げ止まると、117円近辺まで値を戻すこととなった。しかしながら、米長期金利が下げ止まり、寄付から下落していたニューヨークダウが下げ幅を縮小する動きとなったものの、107円を回復することはなく106円後半での推移が続き、106円台半ばと本日の安値圏でCloseとなった。
米長期金利(10年債利回り)は、指標発表直後に1.70%へ急低下。その後1.7%台前半で横ばいとなりそのまま1.7%台前半でClose。ニューヨークダウは一時150ドル近く下落したものの、利上げの可能性が遠のいたとの見方から終盤にかけて持ち直し、前日比31ドル安でCloseとなった。

4. 「米ドル/円は戻り局面のないまま大幅下落となったのはなぜ」

  • 事前予想を大幅に下回った「非農業部門雇用者数」に素直に反応し、米ドル/円は発表前と比べると2円以上の急落となった。確かに、市場参加者が驚くほどの弱い数値であったが、瞬時に1円弱下落した後も、戻り局面のないまま終日ドル売りが続いた背景には、米ドル/円の下落がすでに5月31日の海外市場から始まっていたことがある。111円台半ばの戻り高値をつけて下落に転じてから4日目であり、指標発表前には高値から3円近く下がっていたため、弱い結果(事前予想も+160千人と弱めの数値であったが)であれば、市場参加者からの投げ(損失覚悟でのドル売り・円買い)が出やすい状況であったと考えられる。
  • 6月だけでなく7月利上げの可能性も後退するのではと思しき数値にやや過剰反応した感もある(ニューヨーク時間午後になると米国ダウは利上げ先送りを好感する動きとなった)が、今年に入っての米ドル/円相場は、上昇するときは小幅にゆっくりと日数をかけてだが、下落時は一気に進むことが多く、今回もそうした動きとなったようである。

5. 当面の見通し

  • 6月雇用統計

    5月の「失業率」は大幅に改善となったが、「労働参加率」が低下し労働力人口が大幅に減少したことで、労働供給が安定的に増加していくかは不透明が強い。一方、「平均時給」は前月並みの伸びを維持しており、インフレ率の上昇は緩やかに継続するであろう。

  • 米ドル/円動向

    衝撃的な雇用統計発表となった翌営業日の6日、イエレン議長が講演を行った。前回と異なり、利上げの具体的な時期を示すような発言は行われなかったが、景気の先行きに対するポジティブな要因を複数挙げていた。利上げは9月以降となる可能性が高まったように思われる。5月雇用統計で新たに不透明感が強まったため、それを解消するデータがそろうまで追加利上げは見送られる、ということであろう。

    4月末の日銀追加緩和見送り決定を受け急落した米ドル/円は、5月大型連休後から円安方向に転換するのではないか、と前回レポートで予想していたが、それは年を通じた円高地合いの中での短期的な戻り局面で、伊勢志摩サミットや参議院選挙といったイベントおよび消費増税延期発表後は、貿易需給により再び円高方向に戻っていくものと考えていた。

    秋口と思われた消費増税延期正式発表が、サミットでの『リーマンショック前と似た状況にある』発言(安倍首相、後に否定)により、6月1日に前倒しされたことは想定外であったが、そもそも米ドル/円相場に直接影響を与える材料でないものが、本邦株式市場での売りを誘い、結果として円高のきっかけを与えてしまったのは皮肉なことである。

    それでは米ドル/円相場は円高トレンドに再び戻ったのであろうか。現時点でその判断は難しいが、筆者は以下の理由でそのタイミングが近いと考えている。①円高・円安トレンドの一相場はおおむね3ヶ月程であり、今回のドルの戻り局面は7月中旬位まで、長くても8月上旬位までではないか、と考えていること。②日銀のマイナス金利政策の継続(量的・質的追加緩和を含む)は円安ではなく、消費の減退により円高・デフレ効果となってしまうこと。③米国の利上げ(利上げ観測を含む)がすでに長期間にわたって市場に織込まれており、これ以上の円安効果はあまり期待できないこと。

    一方、5月に一旦111円台半ばまで値を戻したことで、本邦実需筋は必要なドル売り予約を相応に消化していると思われ、現水準および本年安値である105円台半ばより下の水準で慌ててドル売りを進めることは考えにくい。

    以上のことから、向こう1ヶ月程度の米ドル/円相場は、はっきりとした方向感のないままレンジ内で保合となる展開を予想している。波乱要因としては、23日に行われる英国のEU離脱を問う国民投票がある。世論調査が拮抗しており、予断を許さない状況である。(離脱となった場合は各市場へのインパクトが極めて大きくなることが想像されるが、米ドル/円相場に対しての影響度合いを見極める必要がある)。

    予想レンジ:105円~110円

  • 当内容は2016年6月7日現在の見解です。

執筆者:株式会社じぶん銀行 ALM部長 島本薫

予想

6月3日米国雇用統計発表後の米ドル/円為替相場はどうなると思いますか?

円安ドル高:48%/円高ドル安:46%/そのまま:6%。予想がわかれる結果となりました!
  • 募集期間 2016年5月19日(木)~5月24日(火)

予想いただいたみなさまのご意見

「↑円安ドル高」と予想した方のご意見

情報では米国雇用統計は上向きだとの予測が出ているのが最大の要因。また原油安も底を打っている感がありこれもドル高の一要因。日本の先日のGDPの予想以上の伸びは円高要因にもなりうるが、米国の景気減退にはつながらないので問題無し。懸念としては、フランス発エジプト行きの航空機が消息を絶った件がテロであったかどうか。

ネスカフェ
40代 男性

原油価格も安定してきているし、5月19日のFOMC議事録公表で経済状況が保証されれば、6月利上げは適切と考えているメンバーが多いという内容があり、円安に動いた。今後のアメリカの指標やアメリカの株価などもありますが、アメリカの景気が回復傾向にあるのではと、思っている。

いつもはずれのまささん
50代 男性

米雇用統計は折込済みの結果となり、為替相場にはそれほどの影響は与えない。むしろ、G7サミットでの経済対策協議においてて財政出動の具体的な合意ができることを期待する。また、日銀には、まだ金融緩和の余裕がある。

狭間
50代 男性

米景気に対するコンセンサスは強く、雇用統計の数値も市場予想を上回ると予想します。であるとすれば6月FOMCでの利上げがより現実みを帯び、市場に織り込む形でいったんドルが買われる動きになると予想する為。

タキ
40代 男性

「↓円高ドル安」と予想した方のご意見

伊勢志摩サミットとオバマ大統領の広島市の訪問などで、日本に何らかのいい影響があるのではないかなと考えます。現在、アメリカでは、大統領選挙の真っ只中で、トランプ氏が、優勢という事もあり、アメリカ国内も少し不安定なので、為替相場にも変化をもたらし、円高に動くのではないかと思います。私のこの考えは、いかがでしょうか?みなさんは、どうでしょうか?結果を見るのが、楽しみですね。当たるといいなぁ。

きなこちやん
40代 女性

米大統領選において、過激なトランプ氏が意外に優勢であり、「トランプ大統領」誕生の懸念発生。これを受けて米企業は人員削減・合理化に乗り出している可能性あり。よって雇用統計は悪化。ドル売りの材料になる、と考えます。

SMCB
30代 男性

アメリカの大統領が、ヒラリークリントンでもトランプでも、日本にあまり期待が出来ないからです。特に、トランプの場合は、日本に対して、様々な要求を求めている。アメリカが、弱い証明である。よって、必ずや円高になります。

がまあゆ
50代 男性

米国雇用も少し陰りが見えているので、数値的には良くないかと考えます。踏ん張ってる円も発表後10分は円高に動くとみています。

すかたん聞く子
50代 女性

「→そのまま」と予想した方のご意見

原油価格が前回時より上昇傾向にあるように思える。雇用状況は多少良くなるのではないか。しかし、連邦中央銀行の利上げが迫っており、5月20日の相場とはあまり変わらないのではないか。

yamto
60代 男性

経済的に特によくなったという訳でもなく、悪くなったという訳でもないと思うので、結果が出てからかと思いました。なので、そんなに動かないかと思います。


50代 女性

その他のご意見はこちら
「↑円安ドル高」と予想した方のご意見
  • 米国景気は回復する指標が相次ぎ、次回のFOMCにて利上げ積極派が利上げを主張し実際にしてもしなくても次回には間違えなく利上げするっていう雰囲気になる為金利差発生予測からドルが買われる

    タケちゃんマン
    40代 男性

  • 日本は一般庶民の景気が回復しているとは言えず、車会社の相次ぐ排気量の不正の発覚、対して米では、日本よりも景気がいいと判断して、円が売られドルが買われると推測した。

    リンカーン
    50代 男性

  • 中国株安危機で売られていた米債もようやく落ち着き残りは対中輸出だけになったところでFOMCの目標である6月利上げのトレンドに注目したい。

    でくの坊明信
    60代 男性

  • 最近の米国の指標から、少し良い数値が出ると思う。なので少しだけ円安傾向に進む。日本の朝5時にはもとに戻っていそう。その程度の変化。

    tide
    30代 男性

  • 現在値110円より円高が進んでいれば、110円程度まで振れると予想します。これまでの円高の流れの転換点になるのかな…

    Youki
    30代 男性

  • アメリカの雇用統計が良く出ると利上げが確実になると思います。したがってドル買いになるのではないですか?

    エイジ
    50代 男性

  • ファンメンタルでなく、単純にテクニカルとサイコ。これだけ円高になればじりじり戻すと予想するのは当然。

    きゃすぱぁ
    50代 男性

  • 長期的にはドル安と見るが、前回のドル安をうけて一時的に反発すると予想。雇用統計は悪化と予想。

    るいたいまー
    40代 男性

  • インフラ関連が復調傾向にある為、雇用回復が見込まれる事から円安ドル高へ動くと思われる。

    somchai
    40代 男性

  • いまは総じて円高傾向なので、指標の発表の機会に少しばかりの修正の動きになるのでは。

    ふにゃふにゃ
    60代 男性

  • 105円106円あたりが、底値かな?って思ってたので…

    無記名
    30代 男性

  • 九州の震災が続いてるのに消費税あげると言っていたんだし、サミットも微妙だから。

    恵二児の母
    40代 女性

「↓円高ドル安」と予想した方のご意見
  • 長期的には円高傾向になるので。結局、政策は間違ってるけど日本経済が一番まし。

    unknown
    20代 男性

  • アメリカが大統領選の影響力で、内政を重視して強い安定したアメリカを望む経済政策をする~

    静岡の時空の旅人より
    50代 男性

  • 雇用状況が良くなる理由が少ない。よって、統計は悪化で失望感でドル売り、かな?

    五助
    50代 男性

  • アメリカ経済も持ち直しつつ、雇用統計も順調で利上げの流れは強まるだろう。

    むっちゃんJr.
    50代 男性

  • 米国雇用状況は下降気味が実情。ドル売りに入って、円高が徐々にすすむ。

    T-KINSAN
    50代 男性

  • 伊勢志摩サミットで、日本の経済力の安定が世界へ発信されるとも思うから

    お疲れモードのくまさん
    50代 男性

  • 社会情勢的に、前回と同じ動きをすると予想される。

    がー
    30代 女性

  • 伊勢サミットの影響かな?

    カムカムッピ
    40代 女性

  • 日本にとって悪い材料が出てくると予想。

    無記名
    50代 男性

  • 大統領選の成り行きが見えてきたことから

    みつひろ
    50代 男性

  • 最近の傾向がだいたい円高のほうになっているため

    いいですよ
    60代 男性

「→そのまま」と予想した方のご意見
  • 米の雇用はほとんど完全雇用になっているから、 問題は賃金面だと思う。 G7仙台と伊勢志摩サミットで動く。ただ米の雇用統計はお祭りみたいな物だから、最初は動くと思う。

    仙人大師大僧正
    50代 男性

  • 米国雇用統計動きは、想定内の変動と感じます。それ故、特に大きな動きにはならないと判断しました。

    カエル
    50代 男性

  • 燃料が高くなっているので動かない

    fuji3
    30代 女性

  • 多少の変動があっても、一過性の変動に終わり、結果的にはうごかないと思います。

    まあ君
    40代 男性

  • 特段、理由が見当たらない。当面はこの相場が続くと思う。

    くま
    50代 男性

  • 伊勢志摩サミットで現状維持が話される。

    マーク
    60代 男性

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