住宅ローンを借りる前に知っておきたいこと ご存知ですか?生活習慣やがんについて 早期発見なら助かるの? 病気になると働けなくなるの? どんな病気が死因なの?

日本人の半分はがんに!?

  • 男性・女性ともにおおよそ2人に1人が一生のうちにがんと診断される可能性があります。
  • 年間101万人超のかたが、がんに罹患すると予測されます。
  • 出典:国立研究開発法人国立がん研究センター予測(2016年)公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計’15」年齢階級別罹患リスク(2011年罹患・死亡データに基づく)

早期発見が重要!

  • がんと診断されても、早期発見の場合、相対的に生存率が高くなります。
  • がんがどれくらい進行しているかを表す進行度合いを、ステージで表します。ステージは、Ⅰ期→Ⅱ期→Ⅲ期→Ⅳ期と数字が上がれば上がるほど進行しており、悪い状態となります。
  • 出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計’15」全国がん(成人病)センター協議会加盟施設における5年生存率(2004~2007年診断例)

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がん罹患後に、就労状況が変化します。

  • がん罹患後に、勤務先を退職するかたも珍しくはありません。がんと診断された後、約4割のかたが、お勤め先を辞めるもしくは休職されています。
[図]
  • 出典:厚生労働省「がんの社会学」に関する合同研究班
    「がん体験者の悩みや負担等に関する実態調査報告書(概要版)」

主な死因順位は、がん、心疾患と続きます。

  • 死因の第一位はがん(悪性新生物)、第二位は心疾患、第三位は肺炎です。
  • がんは、1981年から34年間連続で死因のトップです。
  • 出典:厚生労働省 平成26年 人口動態調査 ~上巻 死亡 第5.11表 年次別にみた死因順位(死亡率(人口10万対))

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生活習慣病の患者数は、年々増加傾向にあります。

  • 生活習慣病とは、「日々の生活習慣(食習慣、運動習慣、休養、喫煙、飲酒などの生活習慣)が、その発症・進行に関与する疾患群」のことで、患者数は年々増加傾向にあります。
[図]
  • 出典:厚生労働省「平成26年患者調査の概況 統計表9」

おもながんの部位別臨床期別5年生存率

  • 早期発見の場合、5年生存率が高いがんもあります。
[図]
  • 出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計’15」全国がん(成人病)センター協議会加盟施設における5年生存率(2004~2007年診断例)

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