団体信用生命保険の上乗せ金利を引下げ

がん100%保障団信の上乗せ金利が2022年5月2日より年0.1%
がん100%保障団信はがん診断+長期入院保証でしっかりフォロー
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  • *1精神障害は除きます。
  • *2給付金のお支払いには回数に上限があります。
  • *3最初の31日は連続した入院である必要があります。
  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • がん保障特約には責任開始日からその日を含めて90日間の免責期間が定められています。
  • 満50歳までのお客さまにご加入いただけます。
がん100%保障団信詳細はこちら
金利だけでなく保障内容でもぜひ比較してください!

とにかく金利を低くしたいから…という理由で団信を選択していませんか?今は若くて健康でも、住宅ローンのご返済は長期にわたります。
団信は後から変更することはできません。ぜひ将来を見据えて保障内容をご検討ください。

団信を選ぶ時に知っておきたいこと
チェックする

日本人の半分はがんに

  • 男性・女性ともにおおよそ2人に1人*が一生のうちにがんと診断される可能性があります。
  • 年間101万人超の方が、がんに罹患すると予測されます。
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出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計2021」年齢階級別罹患リスク(2017年罹患・死亡データに基づく)/部位別予測がん罹患数(2020年)

  • がんは一般的に年齢とともに罹患率が上昇するもので、ローン返済適齢期の方の2人に1人が必ずがんになることを意味するものではありません。
そんなにがんにかかる人がいるのね

がんは治る病気に

がんと診断されても、早期発見の場合、相対的に生存率が高くなります。

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  • がんがどれくらい進行しているかを表す進行度合いを、ステージで表します。ステージは、Ⅰ期→Ⅱ期→Ⅲ期→Ⅳ期と数字が上がれば上がるほど進行しており、悪い状態となります。
    出典:公益財団法人がん研究振興財団「がんの統計2021」全国がんセンター協議会加盟施設における5年生存率(2010~2012年診断例)
早期発見なら助かる確率が高いのね

約4割が仕事ができない状態に

  • がん罹患後に、勤務先を退職する方も珍しくはありません。がんと診断された後、約4割の方が、お勤め先を辞めるもしくは休職されています。
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出典:「がんの社会学」に関する研究グループ「2013がん体験者の悩みや負担等に関する実態調査報告書(概要版)」

そうなったら住宅ローンの支払いはどうなるの? そういうときのために保障付の住宅ローンがあるみたいだよ
これだけついてこの金利!
さらにau金利優遇割適用*なら年0.1%引下げ!
  • 別途借入金額の2.20%(税込)の事務手数料が発生します。
  • 審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。

2022/06/26 現在

11疾病保障団信の上乗せ金利
11疾病保障団信はがん診断+長期入院保障 さらに給付金特約付!
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  • *1同一被保険者につき1口のみご加入いただけます。
  • *2精神障害を除きます。
  • ご加入にあたっては、必ず「被保険者のしおり」をご確認ください。
  • がん保障特約・がん診断給付金特約、上皮内がん・皮膚がん診断給付金特約・がん先進医療給付特約には、責任開始日からその日を含めて90日間の免責期間が定められています。
  • 満50歳までのお客さまにご加入いただけます。
11疾病保障団信の詳細はこちら
これだけついてこの金利!
さらにau金利優遇割適用*なら年0.1%引下げ!
  • 別途借入金額の2.20%(税込)の事務手数料が発生します。
  • 審査の結果によっては保証付金利プランとなる場合があり、この場合には上記の金利とは異なる金利となります。

2022/06/26 現在

  • * au金利優遇割とは

「au回線」と「じぶんでんき」をセットでご利用で、住宅ローン金利から最大で年0.1%引下げします。

  • 「au金利優遇割」は、「auモバイル優遇割」と「じぶんでんき優遇割」をセットでご利用いただいた場合の総称です。
  • au金利優遇割の適用条件となる、au回線のサービス提供者はKDDI株式会社および沖縄セルラー電話株式会社です。じぶんでんきのサービス提供者は、KDDI株式会社です。
  • 適用条件、説明書および追加情報の詳細は、以下ページをご確認ください。
お申し込み途中の方はこちら
  • 団体信用生命保険のお申込み・告知には、「申込番号」が必要となります。「申込番号」は仮審査お申込完了後に発行します。
  • すでに団体信用生命保険を申込済みでプラン変更をご希望の場合は、本審査承認までに上記「団信お申込み」ボタンより変更希望プランをご選択のうえ、再申込みいただきますようお願いいたします。
  • 再申込みいただいた場合、過去の申込内容は無効となります。再申込みの結果、お客さまの健康状態によってはご加入をお断りする場合があります。団信に加入できない場合は住宅ローンをお取扱いできませんのでご注意ください。
  • ご加入にあたっては、「被保険者のしおり」を必ずご一読いただき、内容を十分にご確認いただく必要があります。
  • auじぶん銀行の住宅ローンにおける引受保険会社は、クレディ・アグリコル生命保険株式会社です。
  • 住宅ローンの借入金額が5,000万円を超える場合は、別途保険会社所定の診断書などの提出が必要となります。
住宅ローン金利引下げキャンペーン

注意事項

  • 金利は、お申込時ではなく実際にお借り入れいただく日の金利が適用となります。
  • 金利タイプは、変動金利と固定金利特約の2種類があります。変動金利から固定金利特約への変更はできますが、固定金利特約期間中は、金利タイプの変更を行うことはできません。金利タイプの変更については、以下よりご確認ください。
  • 金利タイプを組合わせてお借入れいただくことができるミックス(金利タイプ数2本)もご用意しています。お申込みの際にご決定いただきます。
  • ただし、審査の結果金利プランが保証付金利プランとなる場合、ミックスはご利用いただけません。
  • 金利プランは、「当初期間引下げプラン」と「全期間引下げプラン」の2種類があります。金利プランはお借入時にご決定いただきます。ただし、審査結果により保証会社をご利用いただく場合は「保証付金利プラン」となり、金利プランをご選択いただけません。また、お借入後に金利プランを変更することはできません。
  • 金利情勢などにより、借入金利の見直しを行う場合があります。
  • 住宅ローンをお借入れいただく際に、必ず団体信用生命保険にご加入いただきます。ご加入いただくプランにより、上乗せ金利が設定されます。
  • お借入れに際して、auじぶん銀行にて審査を行います。審査の結果によりご希望に添えないことがありますので、あらかじめご了承ください。
  • 借入金額は500万円以上2億円以下、借入期間は1年以上35年以下となります。また、お借入れに際して借入金額の2.20%(税込)の事務手数料が発生します。ご契約中の各種手続きに伴い発生する手数料は以下をご確認ください。
  • 借入対象の物件(土地・建物)に、auじぶん銀行またはauじぶん銀行が指定する保証会社を第一順位の抵当権者とする抵当権を設定します。
  • 借入金利と返済額は、住宅ローンマイページでご確認いただけます。借入金利および返済額に変更がある場合には、返済予定明細にてご連絡します。将来、金利が上昇した場合、返済額が増加する場合があります。返済額の目安は、住宅ローンシミュレーションにて、いつでもご確認いただけます。
  • 住宅ローンをお借入れになる前に、必ず商品詳細説明書などをご確認ください。

変動金利について

  • お借入後、年2回(4月1日、10月1日)の基準日に、借入金利の見直しを行います。4月1日基準日で決定する新借入金利は、同年6月の約定返済日の翌日から、10月1日基準日で決定する新借入金利は、同年12月の約定返済日の翌日から適用します。ただし、金融情勢などにより基準金利が大幅に変動した場合には、それ以外の日に見直すことがあります。
  • お借入後、固定金利特約への変更のお申し出がない限り、借入期間中変動金利が適用されます。

元利均等返済のご注意

  • お借入後5回目の10月1日を基準日とする借入金利の見直しを行うまで返済額を一定のままとします。この期間中、借入金利に変更があった場合も返済額は一定のまま、その内訳である元金と利息の金額が各々変更となります。以降5年ごとに返済額の見直しを行います(これを5年ルールといいます)。
  • お借入後5回目の10月1日を基準とした見直しにて毎回の返済額を再計算しますが、借入金利が上昇し返済額が増額となった場合でも、それまでの返済額の125%を超えることはありません(これを125%ルールといいます)。

元金均等返済のご注意

  • 返済額を「元金を均等割した金額」と「利息」の合計額になるように計算した返済方法のため、元金の減少や借入金利の変動に伴い返済額は都度変わります。

固定金利特約について

  • 固定金利特約は2年、3年、5年、10年、15年、20年、30年、35年からご選択いただきます(保証付金利プランとなる場合は、3年、5年、10年に限定されます)。ご選択いただいた固定金利特約期間中に適用される借入金利は固定です。また、元利均等返済をご選択の場合は返済額も変動しません。
  • 原則として、固定金利特約期間中は、別の金利タイプへ変更することはできません。
  • 固定金利特約期間終了後の変動金利適用期間中はいつでも固定金利特約へ変更いただけますが、返済日の原則10日前までにauじぶん銀行へご連絡ください。
  • 固定金利特約期間終了時に、再度固定金利特約をご希望される場合は、現在の固定金利特約期間終了日の原則10日前までにauじぶん銀行住宅ローンセンターへご連絡ください(住宅ローン残存期間を超える固定金利特約へ変更することはできません)。
  • 変更後の借入金利は、auじぶん銀行所定の手続完了後に到来する返済日の翌日から適用されます。